寿司拉麺【ラーメン】≪寿司油麺≫                

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カテゴリ:外伝・オリジナル小説( 245 )
ハッピーソング!第五話「目覚めよ今この時」
~部室にて~
利明「入部希望者は来るだろうか・・・」
琴美「くよくよしてても仕方ないわ、次の曲行きましょ。」
利明「そうだな。次は何の曲やるか。」
琴美「こんなのどう?」

 琴美はスマホを見せ、流し始めた。


利明「・・・この曲を、俺に歌えと?鬼畜かな?」
琴美「前回ポルノグラフィティの曲聞いたときに思ったのよ利明君は高音域が得意なんだって。」
利明「確かに低音よりは出るが・・・」
琴美「ね!挑戦してみようよ!」
利明「まぁ、いいか。やってみるわ。」

 かなり押しに弱い利明であった。

利明「そういえばこれメタルだろ?この高速ドラムとかギターソロとかどうするんだ?」
琴美「私が全部やります。」
利明「いやそれ物理的に不可能な気が・・・」
琴美「冗談よ、アコースティックバージョンにアレンジすればいいじゃない。」
利明「アレンジなんてできるのか?」
琴美「鍵盤で音を音符にしてそれをパソコンのDTMに打ち込むわ。」

DTM・・・デスクトップミュージックの略。作曲をしたりすPCソフトのこと。

利明「DTMあるなら作曲もできそうなところだけどな。」
琴美「難しいのよね・・・。」
利明「その打ち込み、なにか手伝うことはあるか?」
琴美「特にはないけど・・・とりあえず私の家くる?」
利明「いいのか?」
琴美「ええ。明日の日曜日なら大丈夫よ。」
利明「わかった。それじゃあお邪魔するよ。DTMも見てみたいしな。」

つづく!

by susira-menmenbaz | 2019-01-05 20:16 | 外伝・オリジナル小説 | Comments(0)
外伝の問~DM 一撃必殺!翔子の禁断開放術
ある日、明久と雄二はデッキを作っていた。
明久「最近は早すぎるんだよな・・・【レッドゾーン】が早いとか言ってたら【轟轟轟ブランド】とかいう早すぎるのが生まれてるし。」
雄二「それは言えてるな。」

 そんなとき、唐突に夏川が現れた!

夏川「おいお前ら!俺とデュエマで勝負だ!」
雄二「あいにくだが俺たちはデッキを改造中だ。無理だ。」
明久「そうだそうだ!」
夏川「ならリアルファイトで・・・」
霧島「私がデュエマするわ。」
雄二「翔子!?どっから出てきた!?」
霧島「私はどこからでも現れる。」

「「デュエマスタート!」」
霧島「禁断セット、封印、六枚。」
夏川「マナチャージして1マナ【凶戦士ブレイズクロー】を召喚!そして場の【ブレイズクロー】手札1枚、シールド1枚を山札の下に送って【ニクジールブッシャー】を召喚!そして手札がこの【轟轟轟ブランド】1枚だけだから0マナで召喚!登場時効果で1枚ドロー。【轟轟轟ブランド】でW・ブレイク!」
霧島「トリガー、無し。」
夏川「ターンエンド。」
霧島「マナチャージ、ターン終了。」
夏川「そんなに遅くていいのか!?まぁ後攻1ターン目じゃ何もできないがな!!ドロー、チャージして1マナ【ドリルスコール】を唱えてお互いに1マナランデス!またマナが空になったな!そして1マナ【グレイトソニック】を召喚!GGG(ゴゴゴガンガンギャラクシー)の効果でスピードアタッカーだ!【ニクジールブッシャー】でW・ブレイク!そして【グレイトソニック】でブレイク!【轟轟轟ブランド】でダイレクトアタックだ!THE2ターンキル!!」
霧島「手札の【ボルシャックドギラゴン】4枚を宣言。1枚目、進化元【ドギラゴン剣】で【ボルシャックドギラゴン】を場に。2枚目、進化元【ザバイク】で【ボルシャックドギラゴン】を場に。3枚目、進化元【エンターテイナー】で【ボルシャックドギラゴン】を場に。4枚目、進化元【ザ・ゼット】で【ボルシャックドギラゴン】を場に。進化元を含めコマンドが合計6枚場に出た。禁断の封印を6枚剥がす。禁断開放。あなたのクリーチャーをすべて封印。【轟轟轟ブランド】のアタックは中止。」
夏川「な・・・なんだと!?ターンエンド。」
霧島「ドロー、【ボルシャックドギラゴン】でT・ブレイク。」
夏川「S・トリガー【ハードラック】2体目の【ボルシャックドギラゴン】を破壊!」
霧島「3体目の【ボルシャックドギラゴン】でブレイク。4体目の【ボルシャックドギラゴン】でダイレクトアタック。」

雄二「【ボルシャックドギラゴン】と【禁断】だけで勝っちまった・・・強い・・・。」
夏川「ちくしょう!覚えてろ!」

by susira-menmenbaz | 2018-11-23 16:10 | 外伝・オリジナル小説 | Comments(0)
ハッピーソング!第四話「走る走る俺たち」
~前回のあらすじ~
無事に部活動紹介を終えることができた利明と琴美。
さぁ部員は集まるのか!?

~入学して最初の休みの日~
~利明の家~
利明「ヴォーカルかぁうまく歌えてたのかな~まぁとりあえず本格的にやるならいろいろと調べないとな。発声練習とか。」

利明はスマホを取り出し発声のことについて調べた。

利明「へぇ、腹式呼吸か。腹筋が必要なんだなぁスポーツと同じなのかな?」

腹筋は腹式呼吸に必要でそんでもって背筋も必要である。

利明「足腰も鍛えたほうがいいのかな?」

もちろん足腰もヴォーカルには必要でありランニングなどの有酸素運動をすることで足腰も鍛えながら呼吸も鍛えることができる。

利明「なるほど、そうと決まればやるっきゃねえな。」

~琴美の家~

琴美「ギター・・・練習はしたけどうまく弾けてたかな~まぁとりあえずうだうだ考えてても仕方ないから練習しないとね。ストロークとか。」

※ストロークとはギターをじゃがじゃがするほうの手の動きのこと。

~そして利明の家~
利明「え、もうこんな時間か、部活に行かなければ。」

利明の家から学校までは歩いて約40分。いつもは自転車で登校している。

利明「着替えはジャージでいいか。よし、走るぞ!」

そして・・・

琴美「と・・・利明くん!?どうしたの!?」
利明「はぁ・・・はぁ・・・いや、走るってのはなかなかきついもんだね・・・。」

~部室にて~

琴美「なるほど、鍛えるために走ってきたんだ。でも無理しないでね。倒れたら元も子もないから。」
利明「ああ、すまん、気を付けるよ。」

~いっぽうそのころ~
??「部活なに入りたい?」
??「こんなチラシもらったけど・・・」
??「え?軽音部?」

つづく!

by susira-menmenbaz | 2018-11-04 16:25 | 外伝・オリジナル小説 | Comments(0)
ハッピーソング!第三話「僕の前に現れるとして」
~前回までのあらすじ~
利明は入部した。
しかし部員は利明を除けば一人だけだったのだ!!

~放課後~

利明「さて、披露する曲は決まったが一曲だけでいいのか?」
琴美「う~ん、やっぱり今後のことを考えるとオリジナル曲がほしいわよね~」
利明「オリジナル曲、作れるか?」
琴美「・・・」
利明「だよな~」
琴美「バンドメンバーの他にも作曲家を見つけないといけませんね。」
利明「そうだな。今度の部活動紹介で募集するか。」
琴美「トークすることも考えないといけないですね。」

~そして部活動紹介の日~

利明「よし、行くぞ。」
琴美「はい!」

利明と琴美は無事に曲を演奏し終えた。

琴美「こんにちは~!軽音楽部です!」
利明「今はまだ部員が俺たち二人いかいません。」
琴美「だから作曲家も含めメンバー募集中です!」
利明「俺たちと一緒に・・・えっと・・・」
琴美「青春、してみませんか!!」

琴美のフォローによってスムーズにトークも終わり軽音部の出番は終わった。

琴美「まぁ成功したってことでいいかな。」
利明「助かったぜ、ナイスフォロー。」

はたして入部希望者は現れるのか。
つづく!

by susira-menmenbaz | 2018-10-27 19:03 | 外伝・オリジナル小説 | Comments(0)
ハッピーソング!キャラクター等設定紹介
・歌門利明(かもんとしあき)
主人公
ヴォーカル担当
やると決まれば基本的に有言実行する男。
琴美に連れられて軽音部に入部する。
歌は歌えるが楽器が絶望的に弾けない。
名前のモデルは遠藤正明、小野正利、子門真人から。

・松井琴美(まついことみ)
ヒロイン
エレキギター・アコースティックギター担当
軽音部に入るも誰も部員がおらず、頑張って部員を集めようとしたところで利明に出会う。
積極的な性格。
名前のモデルは奥井雅美、松本梨香から。

・趣旨は様々な音楽ジャンルを紹介する小説という予定。コメントにて曲を教えてくれれば劇中で紹介するかも。
・登場人物は随時更新予定
・ハッピーソング!略してハピソン!とかかな。

by susira-menmenbaz | 2018-10-17 19:49 | 外伝・オリジナル小説 | Comments(0)
ハッピーソング!第二話「明日はどっちだ?」
~前回のあらすじ~
琴美「まだ・・・あなたしかいないんです・・・。」
利明「えーーーーーー!!」

部員全滅!軽音部は廃部寸前だった!

利明「・・・つまり軽音やろうと思って入ったら誰もいなかった・・・と。」
琴美「そうなんですぅぅぅ」
利明「部員って確か4人以上必要だよね?」
琴美「あ、でも昔は4人以上いたらしいのでとりあえず廃部にはなりません。大丈夫です!」
利明「なんだ、よかった。でもどうする?軽音でバンド久美としたらあとドラムとベースは最低限必要じゃない?」
琴美「それは・・・まぁひとまずは私がアコギ(アコースティックギター)を弾くから歌ってほしいな。」
利明「ポルノグラフィティみたいに?」
琴美「ポルノグラフィティみたいに。」
利明「じゃあ歌の練習をするかぁ明日から本気出す。」
琴美「今日からだよ!」
利明「そ、そうか。とりあえず練習室に行こう。音楽室?」
琴美「ううん、音楽室は吹奏楽部が使ってるから私たちは音楽準備室。」
利明「音楽準備室・・・ってどこだっけ?」
琴美「案内するわ。ついてきて。」

~音楽準備室~

琴美「ここよ。」

割と広い部屋。そこにはドラムセットだけが置いてあった。
そして琴美はアコースティックギターを取り出した。

琴美「エレキギターの方がいい?」
利明「いや、アコギの方が風情があると思う。」
琴美「何の曲歌いたい?」
利明「じゃあ・・・ポルノグラフィティの曲かな。」
琴美「いいわね~アポロ?アゲハ蝶?それとも最新曲のブレス?」
利明「どれもいい曲だけど・・・俺はTHE DAYがいいな。」
琴美「あー、ヒロアカのオープニングね~いいわよね、かっこいいし。」
利明「あーあーあー・・・よし、歌えるぞ。」
琴美「ワン、ツー、スリー・・・」
利明「静けさがしみ込むようで息を止めた午前5時・・・」

※イメージ

イメージが思いっきりエレキギターなのはご了承ください。

琴美「あなた・・・」
利明「なんとか歌いきれたけどこの曲高っ」
琴美「いいじゃない!いいじゃない!」
利明「え、ほんとに?」
琴美「ホントよホント!これなら部活動紹介で発表できるわ!」
利明「部活動紹介?なんだそれは?」
琴美「この学校の部活動が講堂で紹介する場よ!じゃあ早速この曲練習しましょ!」
利明「OK、分かった。なんか改善したほうがいいところとかある?」
琴美「そうね、強いていうならパフォーマンスね。」
利明「パフォーマンスかぁ・・・よし、考えてくるか。」

かくして部活動紹介は成功するのだろうか。
つづく!

by susira-menmenbaz | 2018-10-17 19:24 | 外伝・オリジナル小説 | Comments(0)
ハッピーソング!第一話「ふとした瞬間に視線はぶつかる」
利明「あ~不安しかねぇよ~大丈夫かなぁーーーー」

第一声からネガティブな彼の名前は歌門利明(かもんとしあき)どこにでもいるごく普通の高校生になる男だ。
今日は高校の入学式。だから不安しかないのだ。
実際不安だよね。友達できるか~とちゃんと進級できるか~とか。

利明「(教室は・・・1年C組か・・・俺の席は・・・ここか。)」
先生「入学式お疲れさまでした。それでは今から・・・」

そんなこんなでホームルームが終わった。

利明「ふう・・・いろいろあって大変だった・・・今日は友達できなかったな。まぁいいか。」

翌日から授業が始まる。そして部活動も決めていかなければならない。忙しいね。

~翌日~
利明「部活か~運動部に入ったほうがいいものかな~ただあんまり熱血すぎるとすぐやめちゃいそうだし・・・どうするか・・・」
??「軽音部で~す、お願いしま~す!」

ビラを配っている1年らしき女子。

利明「軽音部・・・歌は歌えたとしても楽器弾けないしな・・・カスタネット・・・うんたん・・・いやいや、無いな。」

そのとき、突風が吹き荒れた!ビビューン!

??「わっ!」

ビラが全部風でバラバラになってしまった。
いそいでかき集めようとする女子。
偶然でも通りかかってしまった男のさが、彼女のビラ回収を手伝った。

利明「どうぞ。」
??「あ、ありがとうございます。」
利明「いえいえ、それじゃあ。」
??「あの!軽音部、よろしくお願いします!!」
利明「う~ん迷ってはいるけど・・・考えとくよ。」

社交辞令ってやつだ。

~さらに翌日、教室にて~

??「あ!昨日のビラ回収手伝ってくれた人!えっと・・・」
利明「あ、利明です。(っていうかほんとに1年生だったのか、推測が当たるとは・・・。)」
??「軽音部、どう?」
利明「でも俺、楽器弾けないよ?」
??「大丈夫です!私が弾きますから!ヴォーカルもウェルカムカモーンです!」

この瞬間、利明は諦めることがあった。それは軽音部に入らないという選択肢だ。

??「私は松井琴美(まついことみ)自称だけどギタリストよ。」
利明「・・・まぁいいか。入るよ、軽音部に。」
琴美「ほんとに!?ありがとう!!」
利明「他に部員は何人いるの?」

その瞬間琴美はガクッと膝をついた。
利明「どうした!?」
琴美「まだ・・・あなたしかいないんです・・・。」
利明「えーーーーーー!!!」

こうして始まった軽音部入部騒動。どうなってしまうのやら。

つづく!

by susira-menmenbaz | 2018-10-16 20:17 | 外伝・オリジナル小説 | Comments(0)
外伝の問~DM 墓地ソース、新たな変化
【勝利のアパッチウララー】【プラチナ・ワルスラS】【ゼロの裏技ニヤリーゲット】【次元の霊峰】が殿堂入りしたこの夏、明久たちは話し合っていた。
明久「いやあ殿堂したね~」
勝島「【アパッチウララー】は【オーケストラ】の時に使ってたからちょっと残念だなぁ」
細山「【ワルスラS】はなんとなくわかる気がする。」
雄二「明久残念だったな【次元の霊峰】も殿堂入りだ。」
明久「全くだよ【アパッチ】も殿堂いっちゃったから【ドギラゴン剣】デッキが壊滅的になっちゃったじゃないかぁ!」
勝島「【ニヤリーゲット】はジョーカーズの影響だよな・・・」
明久「【アパッチ】は【ドギラゴン剣】のせい、【ワルスラS】は・・・」
土屋「赤青バスターのせいだと思う・・・」
明久「【ドギラゴン剣】のせいか・・・【次元の霊峰】は・・・ってほとんど【ドギラゴン剣】のせいじゃないか!!」
勝島「3枚は【ドギラゴン剣】のせいだね。」
秀吉「ところでじゃ勝島、お主、墓地ソースを使っておったじゃろ?【ワルスラS】が殿堂いりして被害を被ったはずじゃが・・・?」
勝島「ああ、それね、なんと、新しく、なりました!」
雄二「お、どんなになったんだ?」
勝島「それじゃあ早速やってみましょう。これを使ってくれ明久!」

デュエマスタート!

明久「先行は僕がもらうよ赤のマナチャージしてターンエンド!」
勝島「ドロー、チャージしてターンエンド。」
明久「ドロー、青のマナチャージして2マナ【シンカイタイフーン】で1枚ドロー1枚捨てて【キャロル】捨てたから手札に戻してターンエンド!」
勝島「ドロー、チャージして2マナ【ノロンアップ】召喚!2枚引いて2枚捨ててターンエンド!」
明久「ドロー、チャージして3マナ【フェイトカーペンター】召喚!2枚ドローして【キャロル】を2枚捨ててターンエンド。」
勝島「ドロー、チャージして3マナ新カード【終焉の開闢(しゅうえんのかいびゃく)】を唱えるよ山札の上から3枚墓地において【クロスファイア】を回収、ターンエンド。」

雄二「多分コスト的に【ワルスラS】の代わりになってるのが【開闢】だろう。」
秀吉「勘が鋭いのう。」

明久「じゃあここからが本番だよ!ドロー、チャージして4マナ【ザバイク】を召喚!攻撃する時に侵略!【レットゾーン】で【ノロンアップ】を破壊、そしてT・ブレイク!!!ターンエンド。」
勝島「ドロー、チャージして【アツト】を召喚!2枚ドローして2枚捨てて【爆撃男】を捨てたから【シンカイタイフーン】を-2000して破壊!【オニカマス】を召喚!そしてGゼロで【クロスファイア】を召喚して【クロスファイア】で【レッドゾーン】に攻撃して破壊!ターンエンド。」
明久「ドロー、チャージして【アツト】を召喚、2ドローしてキャロルを捨てる。手札に戻る。そして【シンカイタイフーン】を召喚1ドロー【キャロル】捨てる。手札に戻る。ターンエンド。」
勝島「ドロー、チャージして1マナ【オブザ08号】を召喚!効果で【フェイトカーペンター】を-8000して破壊!残りの4マナで【5000GT】を召喚!5000以下をすべて破壊!」

雄二「一掃されたな。」

勝島「そして俺の手札は残り1枚・・・マスターGGG(ゴゴゴガンガンギャラクシー)を使い【轟轟轟ブランド】をノーコスト召喚!1枚ドロー【5000GT】でT・ブレイク!【クロスファイア】でW・ブレイク!【轟轟轟ブランド】でダイレクトアタック!!」

秀吉「【轟轟轟ブランド】と【終焉の開闢】を入れたんじゃな。」
勝島「【ワルスラS】いっそ抜いてみたらなんか強くなっちゃった。」
雄二「そんなこともあるんだな。」

by susira-menmenbaz | 2018-08-09 20:09 | 外伝・オリジナル小説 | Comments(0)
外伝の問~DM 轟轟轟の轟
「「ジャンケンポン!」」
秀吉「この勝負先行をもらった時点で勝ちなのじゃ。」
優子「そんなはずあるわけないじゃない!」


秀吉「マナチャージして1マナ【ブレイズクロー】を召喚じゃ。そして【ニクジールブッシャー】の召喚コストとして場の【ブレイズクロー】自分のシールド1枚と手札を1枚捨てて召喚じゃ!そしてワシの手札は残り1枚、例によってマスターGGGを発動じゃ!自分の手札がこの1枚だけならコストを支払わずに召喚できるのじゃ。【轟轟轟ブランド】を召喚!マナゾーンに火のカードがあるから1枚ドローじゃ、マスターGGGで【轟轟轟ブランド】を召喚じゃ!1枚ドローまた来たのじゃ。【轟轟轟ブランド】を召喚じゃ!1枚ドロー最後にもう1発マスターGGGで【轟轟轟ブランド】を召喚じゃ!【轟轟轟ブランド】はSAじゃ!1体目の【轟轟轟ブランド】でW・ブレイクじゃ!2体目でW・ブレイクじゃ!3体目でブレイクじゃ!4体目でダイレクトアタックじゃ!!」

優子「えっと・・・私のターンは?」
秀吉「まさか本当に決まるとは思っていなかったのじゃ。」
優子「っていうかちゃんと山札シャッフルしてから始めなさいよ。」

完!

by susira-menmenbaz | 2018-07-06 11:02 | 外伝・オリジナル小説 | Comments(1)
外伝の問~DM ミラダンテⅫVSオニカマス
明久「水野!今日こそ勝たせてもらうよ!【ミラダンテⅫ】対策に【オニカマス】も積んできたんだからね!」

水野「そうか、じゃあまたサンドバックになってもらおうか。」

明久「その言葉、そっくりそのまま返すよ!」

デュエマスタート!

水野「マナチャージして手札から水文明のカードの【アツト】と【破壊GO】の2枚を捨てて【ピットデル】を召喚。そして1マナ【デスマーチ】を召喚。攻撃する時に【ジーン⤴】に革命チェンジ。出たとき効果で明久に山札の上2枚のうちから1枚選ばせて手札に加え残りを墓地に。シールドをブレイク!」

明久「1ターン目から攻撃だと!?トリガー無し・・・」

水野「ターンエンド。」

明久「ドロー、マナチャージしてタ-ン終了。」

水野「ドロー、チャージして【アツト】を召喚2枚ドローして2枚捨てる。そして【ジーン⤴】で攻撃する時に【ミラダンテⅫ】に革命チェンジ。効果で1枚ドロー。そして【ミラダンテⅫ】の効果で明久はコスト7以下のクリーチャーを召喚できない。T・ブレイクしてターンエンド。」


久保「は・・・速い・・・わずか2ターン目に【ミラダンテⅫ】を場に出してしまうとは・・・」


明久「これじゃあ【オニカマス】も召喚できないじゃないか!マナチャージしてターンエンド・・・。」

水野「ドロー【ミラダンテⅫ】で攻撃時に【ミラダンテⅫ】に革命チェンジして2枚ブレイク、【ピットデル】でダイレクトアタックだ。」

明久「速すぎなんだよなぁ・・・」

~完~

by susira-menmenbaz | 2018-03-25 15:48 | 外伝・オリジナル小説 | Comments(0)


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