寿司拉麺【ラーメン】≪寿司油麺≫                

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<   2014年 01月 ( 119 )   > この月の画像一覧
外伝の問~VS怪盗キッド 【まじっく快斗】≪召喚獣の苦労の絶壁≫
キッド 「さて、潜入成功!!あとは、誰かに変装してもぐりこんで・・・
     お、こいつでいいか?」
??? 「ん?だれだ!?」
キッド 「(やべ、ばれた!!)」
??? 「罠にかかったな、怪盗キッド!!」
めりめりめり???は変装をはずす。
キッド 「お、おまえは水野!!」
水野 「先生!!」 西村先生 「承認!!」
キッド 「(何するつもりだ・・・?)」
水野 「試験召喚獣・・・サモン!!」
ポン!!
キッド 「なにっ!!」

その頃・・・・
ソウジ 「あ、キッドを捕まえたぞ!!」
優子  「今、誰が召喚獣でキッドと戦ってるの?」
勝島  「水野だよ。」  
明久  「えっ、でも僕のじゃないとキッドにさわれないよ?」
雄二  「いまは、誰でも観察処分者のように出来るんだ。」
明久  「でもキッドが拳銃なんかで攻撃してきたら危ないよ?」
雄二  「大丈夫だ、明久のように自身が痛くなることはない。」
明久  「いいなぁ~。」

で・・・・・
水野  「さあキッド勝負だ!!召喚獣はパワーが
      人の何十倍とあるんだ!!」
キッド  「(こいつは厄介なことになってきたぞ・・・)」
水野  「いけ!!キッドに攻撃だ!!とにかく連打だ!!」
キッド  「はっ!うわ!な!」
堀尺  「これ、いけるんじゃない?」
水野  「このままキッドを気絶させる!!」
キッド 「(こりゃマジでやばいぞ・・・」
バシュン!バシュン! (キッドが銃を撃つ音)
水野  「かわせ!!・・・トランプ銃?面白いものつかうね。」
ボムン!!
水野  「げほ、げほ、げほ・・・て、逃げられたか・・・」

快斗 「やべぇぞ・・・こりゃこっちも何とかしないと・・・
     まずは試験召喚獣という奴を何とかしないとな・・・
     パワーがすごかった。俺の武器もぶっ壊れちまった。
     じい、あの召喚獣ってのを調べてくれ。
     まさか、魔法をつかうだったのか・・・
     おんなじような奴、そういやいたっけな・・・」
寺井(じい) 「大体分かりましたぞ、こっちもあの
         召喚獣で対抗しましょう!!」
快斗  「あんな魔法、俺にも使えるってのか?」
じい  「いえ、あれは魔法ではありません、化学の力で
     成し遂げられたものです。
     あの力を手に入れるにはまず、生徒登録をしてテストを受けて
     もらう必要があります。」
快斗  「はぃ~?」
じい  「あの召喚獣と言うものはテストの得点がそのまま
     体力と攻撃力になるわけです。」
快斗  「なんかおもしろそ。で、テストって何のテスト?」
じい  「普通に学校の科目ですぞ。」
快斗  「なっ、なんだって!!
      じゃあ俺は普通に勉強しなきゃいけないってか?」
じい  「音楽以外の普通科目、頑張ってください。」
快斗  「まぁ、なんとかなるかな・・・?」
武器を修理した後・・・・

快斗  「もう、大体いいだろう。忍び込んで生徒登録してくる。
      召喚獣の呼び出し方何だっけ?」
じい  「はい、サモン、と叫ぶそうです。」
キッド  「じゃ、行ってくる!!」

文月学園・・・・
キッド  「ここだな・・・よし、登録完了!!ついでに
       俺の召喚獣なるべく最強にしとこう。
       できた!!」

細山  「キッド!!」
キッド 「(まずっ、またばれた。)」
細山  「試験召喚獣サモン!!」
ポン!!
キッド  「じゃあ俺も、サモン!!」
・・・・・・・・・・・・・
キッド  「ってあれ?」
細山  「(やつ、このフィールドで更に生徒ないじゃないと
      召喚できないって気づいてないな・・・よし
      気づかぬ間にフィールド延長ありがとう先生。)
      キッドを捕獲しろ!!」
キッド  「(ちくしょう!!)」
ボムン!!
細山  「逃げたか・・・」

で・・・・・・・

快斗  「おい、じい!!サモンて言っても何にもおこんなかったぞ!!」
じい   「召喚するには教師が承認する必要があります。」
快斗  「いたぞ、先生は!!」
じい   「じゃあ、フィールドの外で叫びましたな?」
快斗  「フィールド?ああ、あの変な空間?
      なんか怖いから入んなかった。」
じい  「あの中で叫ばないとダメですぞ。」
快斗  「じゃあ俺がサモンすんのは無理じゃねえか!!」
じい  「一つだけ方法がありますぞ。
     黒銀の腕輪をつければ好きなときに召喚獣を承認ナシで
     呼べますぞ。」
快斗  「よっしゃ!じゃあそれをいただいてから、ジュピタークリスタル
      いただきますか。」
キッド  「また、行ってくる!!」
で・・・・・
キッド  「(あ、あった!!)」

ガシャッ

キッド  「ん?な、なんだ・・・・」
バゴーーーン!!
キッド  「あ・・・あれ?」
西村先生 「だれだ!!きさま怪盗キッド!!今ここでとっ捕まえてやる!!」
キッド  「(なんで俺だけこうなるのっ!)」
そして西村先生とキッドの戦いが始まった。

キッド  「そろそろやばいな・・・トランプ銃も玉切れだし。」
ボムン!!
西村先生 「まけるかっ!」
ガシッ
キッド  「(やべっマントつかまれたっ)ショウがねぇ。」

そしてキッドはマントを捨てて逃走した。

快斗  「おい、じい!!黒銀の腕輪壊れちまったぞ!!」
じい   「これは馬鹿にしか使えないようです。」
快斗  「じい、これを俺にも使えるように改造してくれ。」
じい   「了解しました!!」
で・・・・・
じい  「出来ましたぞ、快斗お坊ちゃま!!」
快斗  「やったぜ!!」
ガシャッ 
快斗  「試験召喚獣、サモン!!」
ポン!!
快斗  「おおぅ!かっこいい!!」
じい  「白いマントにトランプ銃、快斗お坊ちゃまそっくりですな。」
快斗  「ちゃーんと最強にしておいたぜ、変装だ!!」
じい  「変装もできるんですかっ!?」
快斗  「他にも色々オプションして置いたからこれで
      何とかなるだろう・・・・というよりここまで
      長かったな・・・・今から本番なんだっけ?」
じい  「そうでございます。」
快斗  「はぁ・・・・」
その頃・・・
細山  「さっきキッドがまた潜入して何かしてたが、
      撃退は出来たよ。」
勝島  「すごっ。」
水野  「今回はキッドたぶん召喚獣に混乱することだろう。」
明久  「そうなれば僕達の勝ちだね。」
秀吉  「じゃが、4回目はそうはいかんだろう、
      それが怪盗というものじゃ。」
勝島  「たしかに・・・」
明久  「先生・・・僕も痛みが出ないようにしてくれませんか?」
西村先生  「まぁ今回だけ学園長に問い掛けてみる。
         ただし!!この荷物運んでくれ。」


怪盗キッドは完全に準備できた。水野たちは
立ち向かうことができるのか!?
つづく!!

≪今日の社会≫

日本の姿

・国の領域領土・領空・領海から成り立っている。
・日本の領土は、北海道、本州、四国、九州の4つの大きな島と、その周辺の小さな島々から成る。
北方領土は、第二次世界大戦後にソ連に占領され現在もロシアに占拠されている。(2013年現在)

・各国は領海の外に、海岸線から200海里以内で水産資源や鉄鋼資源を自国のものとできる、排他的経済水域を設定している。
・日本は、7つの地方に分けられ、47の都道府県がある。
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by susira-menmenbaz | 2014-01-31 20:16 | 外伝・番外 | Comments(0)
第60問
水野「で、DMしたんだけど・・・」
勝島「やまちゃん、強ぇ~」
大和「はは、みんな弱いなぁ」
水野「これ、歓迎会?」
佐藤「うん、細山っちだけど。」
細山「どーする?」
水野「俺がポケモンでボコす!」
大和「ポケモン持ってないっす。」
水野「な、何だと!?」
勝島「亮太君、携帯にメール来てるっぽい。」
水野「?」
『代表の家でなんかパーティがあるみたい。水野君も来ない?ちなみに、メンバーは以下の通り。
吉井君、坂本君、土屋君、秀吉、愛子、代表、私
出来たら、勝島君達もってさ。
by優子』
水野「用事ができた。」
佐藤「え?」
水野「お前らも来い!」
一同「えぇぇぇぇぇ!?」
こうして、優子のメールによって、5人は坂本雄二&霧島翔子の模擬結婚式に招待されるのであった。

次回、夏?冬?
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by susira-menmenbaz | 2014-01-30 23:12 | バカとテストと寿司拉麺 | Comments(8)
第59問
雄二「で、なんで緊急集会?」
明久「ったく、朝っぱらから朝会だなんて、やんなっちゃうよ。」
細山「明久、朝にするから『朝会』なんだ!」
学園長「黙るさね、Fクラスのクソジャリ共!」
西村「今から、朝会をはじめる。」
学園長「今日アンタ達2年を呼んだのは、転校生が来たからだよ。さ、入って来な。」
???「こんにちは、堀尺大和(ホリシャクヤマト)です。」
明久「『ボルシャック・大和』?」
細山「『堀尺』!」
学園長「コイツには、Cクラスに入って貰うさね。」
佐藤「俺っち?」
勝島「やまちゃんよろしく!」
水野「もうニックネーム!?」
大和「よ、よろしく。」

勝島「改めて、俺は勝島大輝。よろしく!」
佐藤「佐藤颯次だ。よろしく。」
大和「こちらこそ。」
小山「どんな人かしら?」
黒崎「さぁ?」
勝島「DMしよ?」
大和「いいよ~」
小山「期待外れっぽいわね。」
黒崎「さぁ?」

次回、転校生と言ったらこれだよね!
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by susira-menmenbaz | 2014-01-30 22:47 | バカとテストと寿司拉麺 | Comments(0)
外伝の問~VS怪盗キッド 【予告状】
キッド 「つぎは誰に変装するかな・・・」
細山 「ん?だれだ、あの白い奴、学校の天井にのって。」

このたびはAクラスの水野君が所持する、
ジュピタークリスタルを夕方6時にいただきに参ります。
怪盗キッド

学園長 「なんだって!?それはまずい、あれは
      水野君から学園に展示してもらうはずだったものだ。
      なんとしてでも守りきるんだよ!!」
教師   「水野君に伝えてきます。」
そして水野は招待客全員を家に集めた・・・
水野 「みんな聞いてほしい、実は怪盗キッドから
     予告状をもらった。」
細山 「へぇ~~」  勝島 「細山がいれば何とかなるら?」
細山 「なんで?」  勝島 「なんかいけそう、がんばって。」
細山 「やだ。」  勝島 「ね、いいでしょ、お願いお願い。」
ソウジ 「みんなで守るもんじゃないの?」
勝島 「まあ、確かに。」
明久 「ねぇ、そのクリスタルなんていう名前?」
水野 「木星の輝石と言われる、ジュピタークリスタルというなの
     クリスタルだ。」
明久 「鉄人から連絡あってAクラスでそのパーティー行うように
     だって。なんでもキッドに復讐したいらしいよ。」

その頃キッドは・・・
寺井(じい) 「快斗お坊ちゃま、彼らがパーティーをする場所は
         Aクラスの教室らしいです。」
快斗 「ほぅ、なんかトラップが色々ありそうだな。
     で、いま盗聴器で聞いたんだがあの鉄人という
     教師もくるらしい、あいつけっこう厄介だったからな、
     今回も注意しないと。」
寺井 「では、まずは下見に行きましょう。」
バサ!!
キッド 「行ってくる!!」 ハングライダーで飛ぶ。
寺井  「お気をつけて・・・」

で・・・・・・・
島田 「ホントきれいな石ねぇ。」
水野 「石じゃなくてクリスタルね。」
雄二 「だいたい同じモンだろ。」  優子 「ちがうの!!」
細山 「(まずは誰かがキッドって言う可能性を疑わなきゃな・・・)」
勝島 「なんか、かっこいい。」  水野 「じゃあこれは戻すよ。」 
がらがらがら

キッドは・・・

キッド 「まずはこいつに変装するか・・・」
久保  「ん?うわ!!」
キッド 「久保、Aクラス、この情報借りるぜ。」

水野側
水野 「キッドは白いハングライダーで来るはずだ、誰か気づいたら
     教えてほしい。」
久保(キッド) 「(残念だが変装してくるぜ。)」
久保(キッド) 「水野君、西村先生はもう呼んだかい?」
水野 「まだだけど?」
久保(キッド) 「もう明日パーティーだろ、一応西村先生には
          クリスタル見せたほうがいいんじゃないか?」
水野 「それもそうだな、そうしよう。」
明久 「ねぇねぇ久保君!!またランチおごってくんない?」
久保(キッド) 「えっ、ごめん、今日はお金持ってないんだ。」
水野 「久保がお金持ってないなんて珍しいな。
     今日は解散!また明日、5時50分まではパーティーを楽しもう。」

キッド側・・・・・

快斗 「よし、上手くいった。あとは西村先生に宝石を見せるタイミングで、
     ガラスケースにGPSとかぎあける装置つけて、6時にいただけば
     完了だ。」
寺井 「明日、頑張ってください、快斗お坊ちゃま。」
快斗 「おうよ!!」
 
教師側・・・・・・

学園長 「頑張ってくれよ、西村先生。」
西村先生 「はい!!」
学園長 「明日は召喚獣を使うのを許可する。怪盗キッドを
      ボコボコにしておやり。」

作戦なんて考えて無い側・・・

明久 「あしたキッドくるね、楽しみだなぁ・・・」
雄二 「キッド俺達が捕まえたらかっこいいんじゃないか?」
勝島 「サモン!!てやつそろそろ使いたいな・・・」
秀吉 「もう使ったことあるじゃろう?」
勝島 「いまいちステータスのルールがわかんなくてさ。」
土屋 「キッドは絶対この手で・・・」

次回、細山大活躍!!(予定)

≪今日の理科≫
湿度(%)の求め方

空気中に含まれる水蒸気量(g/m3)分のその空気での飽和水蒸気量(g/m3)×100

露点(ろてん)・・・空気が冷やされ、水蒸気が凝結(ぎょうけつ?)して水滴(すいてき)が出来始める温度のこと。

日本の気象
梅雨の時期・・・夏の前にはオホーツク海気団小笠原気団との間に停滞前線が出来るため、長雨になる。

夏・・・太平洋上の小笠原気団が発達し、高温で湿度の高い晴天の日がつづく
冬・・・シベリア気団から北西の季節風がふき出す。西高東低の気圧配置になる。
ちなみに西低高東というのはありますがそう呼ばれません。(たぶん)
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by susira-menmenbaz | 2014-01-30 22:47 | 外伝・番外 | Comments(0)
外伝の問~VS怪盗キッド 【序章】
怪盗キッド 「また、ここに来ちまったぜ・・・まずは・・・」
明久   「ん?うわ!!」
怪盗キッド 「じい、後は頼むぞ。」
じい     「承知しました、快斗お坊ちゃま。」
 
その頃・・・
勝島 「ビニール使って上手く行ったろ、島田?」
秀吉 「なにしたんじゃ?」
島田 「うん、勝島こんしんの演技であの王様ゲーム
     の水野の策略を避けきったんだ。」
秀吉 「そういえば力こめる演技するの初めてじゃなかったか?」
勝島 「そうだっけ?まあ演技のおかげで助かったよ。」
島田 「水野に復讐する!その2!!は今度にお預けする。
     それより大切なことがあるから。」
勝島 「そういや水野からパーティーの招待状が届いてんだ。
     すごいクリスタルが輸入されるからせっかくだから
     FやCクラスのみんなもみてくれよ、だって。」

明久(キッド) 「なんの話してるの?」
島田 「アキ!!一緒に水野主催のパーティー行かない?
     すごいクリスタルが輸入されるって。
     せっかくだから見に行こうよ。」
明久(キッド) 「(お、ちょうどいいじゃねぇか・・・)うん!行きたい!!」
勝島 「じゃあ、そういうことで。パーティーはあさって、Aクラス
     集合だから。」
明久(キッド) 「はい!はいはーーーーい!!」
秀吉 「やけにうれしそうじゃの・・・」
島田 「(瑞希は重要視しないと・・・)」

トイレの中・・・
細山 「なにやってんの?」
明久 「えっ、あ、眠っちゃったんだ、起こしてくれて
     ありがとう。」


キッドがまたやってきました。
どうなる、水野!?
次回キッド目線!!   
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by susira-menmenbaz | 2014-01-30 19:57 | 外伝・番外 | Comments(0)
ポップ犬より弁解の言葉
以前魔法少女☆まどかマギカの写真を貼りましたが誤解をまねく恐れがあるので
アニメ紹介をさせて頂きます
『魔法少女まどか☆マギカ』(まほうしょうじょまどかマギカ、拉: PUELLA MAGI MADOKA MAGICA)はシャフト制作による日本のテレビアニメ作品。2011年1月から4月まで毎日放送 (MBS) ほかで深夜アニメとして放送された。全12話。略称は「まどか」、「まどマギ」。

願いを叶えた代償として「魔法少女」となり、人知れず人類の敵と戦うことになった少女たちに降りかかる過酷な運命を、優れた魔法少女となれる可能性を持ちながらも傍観者として関わることになった中学生・鹿目まどかを中心に描く。タイトルの「マギカ (Magica) 」は、ラテン語で「魔法の」を意味する形容詞「magicus」の女性形。

放送期間中には東日本大震災の影響により最終回の放送が1か月延期されるといった出来事はあったものの、オリジナル作品ゆえに先の読めない視聴者の興味を引きつけるストーリーが注目を集め、結果的には「近年最大の話題性」と評されるまでに至り、日本市場におけるテレビアニメのBD売り上げでは本作の1-3巻が歴代3位までを占める記録を残している[14]。様々な賞を受賞しており、2011年には第15回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門で大賞を、2012年には第11回東京アニメアワードテレビ部門優秀作品賞を受賞した。2013年には、グッズの売り上げ総額が約400億円に達し、国内外をつなぐ経済圏を作り上げつつあると日本経済新聞が報じている

本作は既に類型が確立している魔法少女ものというジャンルに新たな切り口を導入することを意図した作品であり、題名に魔法少女を冠してはいるが、いわゆる魔法少女ものと言うよりも魔法少女をモチーフにしたダーク・ファンタジーとしての作風が色濃い。

また、超常的な存在から逃げるのがホラー、交流するのがファンタジー、思考停止せずに研究するのがSFであると定義した上で、魔法少女をスカウトするマスコット的な動物(キュゥべえ)の裏の目的や少女を選ぶ意味に具体的な理由付けがされている点、必然性があれば銃火器も登場し生死の概念にも踏み込むという魔法少女の約束事に囚われないバトル、クライマックスにおける最大の問題の解決手段が論理的であった点から、SF作家の山本弘には魔法少女アニメの様式に論理を持ち込んだSFだと評されている。


構成

物語は概ね約束事の積み重ねで作られており、序盤は劇団イヌカレーが描くサイケデリックな「魔女」や、「魔女」の住む異世界(結界)の悪夢の世界を想起させる不気味な背景美術といった要素はあるものの、可愛らしいオープニングなどで正統的な魔法少女もの作品としての雰囲気を醸し出している。しかし、これは魔法少女ものの約束事を踏まえることによって複雑な説明を省き、序盤の展開を迅速に進めると同時に、視聴者の先入観を逆手にとって意外な展開を組み込むための布石である。物語は徐々に魔法少女となったヒロイン達に襲い掛かる苛酷な運命に焦点を当てた展開を見せ始め、メインキャラクターの死というショッキングな展開が描かれた第3話以降は完全にハードな作風となり、以後は魔法少女たちが決意を挫かれ精神的に追い詰められていく様子などが、印象的な映像表現と共に描かれていく。監督の新房は、第3話以降の描写について残酷なシーンを見せたいのではなく、それに立ち向かう人たちの感情を見せたかったと語っている

キュゥべえの存在
本作では魔法少女に力を授けるマスコット的な動物の正体が、実は信頼できないエイリアンで、諸悪の根源であり、人間とは異質な価値観を持ち分かり合うことができない存在であるという[、一般的な魔法少女もののジャンルにおける約束事を外した設定が用いられており、これが物語の発想の基幹となるモチーフにもなっている。劇中で「キュゥべえ」という名で呼ばれているこのエイリアンは、脚本やキャラクター原案の段階では可愛らしい動物のように見せかけることが意図されていたものの、テレビアニメ本編では敢えて口や目を動かさずに喋るという不自然さを強調した演出がされ、更には先の展開を知っているスタッフによって監督の思惑以上に不気味で邪悪な演出がされた。敢えて邪悪な表情は見せないものの、アップの演出や、意味深な場所に立っている描写が多用されるなど、神出鬼没で画面に出てくるだけでも怖い存在として描かれており、第5話で契約を交わす場面はホラーのように演出され、第8話で銃殺されても平然と復活する場面は悪魔のようにも描かれた。こうしたキュゥべえの出番には、アフレコの際にも出演者から「出た」「キャーキャー」といった悲鳴が上がったという。

面白いので是非見てみてはどうでしょうか?
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by susira-menmenbaz | 2014-01-30 17:02 | ポップ犬の独断戦場 | Comments(7)
コメント雑談 No.4
3DSだと、下まで下ろすのが面倒だから4作らせて貰いました。
どうぞ、ごゆっくり。
by店長
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by susira-menmenbaz | 2014-01-30 00:39 | コメント雑談 | Comments(218)
第58問
明久「せーの!」
一同「王様だーれだ!」

愛子「ボクだね。じゃあ、1と3、6と8がそれぞれキスして♪」
秀吉「なんか、やらしい命令が多いのう。」
水野「工藤のことだし、しょうがないさ。」
1、明久 3、姫路 6、翔子 8、雄二
優子「そして、なんでここまでピンポイントで当てられるのかしら?」
細山「俺のGちゃんだから。」
勝島「理由になってないよ?」
ゴタゴタ    チュッ
水野「雄二が死んだ?」
雄二「」チーン
翔子「気絶しているだけ。」
佐藤「気絶しているだけでも十分おかしいから!」
勝島「次行こう、せーの!」
一同「王様だーれだ!」

水野「来たな。じゃあ、流れに乗るぜ?2と11がキスだ。」
2、勝島 11、島田
島田「また?」
勝島「亮太君、見損なったよ!」
水野「文句言ってないでさっさとしろ!」
チュッ
姫路(この分だと、明久君は美波ちゃんに取られる前にGET出来そうです♪)
明久「な、なんか悪寒が!?」ゾクゾクッ

須川「あ、異端者だ!」
FFF団「かかれぇぇぇ!!!」
雄二「チッ、まあいい。今回はこの辺で・・・」
一同「解散!!!」

次回、そろそろアレが!?
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by susira-menmenbaz | 2014-01-30 00:30 | バカとテストと寿司拉麺 | Comments(0)
分かったこと~私立受験編
どうもADチャーハンです。
受験について分かったことを書こうと思います。

① 入試も面接。

② 戦隊やライダーがよくつかう、【やってみなきゃわかんないだろ!!】
   は実際に使えるらしいです。

③早く寝る!!ちなみに10時くらいに成長ホルモンが出るらしいです。
 (つまりだ、これ以降10時までに寝る気でいないと
  一生背丈が伸びない、というわけか・・・?)
≪おまけ≫
【寝るというものの裁定】
ふとんやベッドに入って目を瞑って体を休め
クリストファーロビンがよく言ってたように何にもしないことを
する。
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by susira-menmenbaz | 2014-01-29 23:15 | 日常の出来事・ノンフィクション | Comments(1)
外伝の問~English・Faight?
勝島  「ソウジ・・・英語教えてくれ・・・」
ソウジ 「うん、いいよ。」
勝島はあたりを見回した。しかし土屋しかいなかった。そのため・・・
演劇部から秀吉を、土屋のおかげで、雄二、明久を連れてくることに成功した。

秀吉  「なんなのじゃ、勝島・・・練習中だったのじゃが・・・」
明久  「せっかく雄二とデュエマしようと思ったのにぃ。」
雄二  「俺達を呼び出したということは何かあるんだな?」
土屋  「そう。今から英語を勉強する。」
明久  「(まてよ、ソウジは英語が得意だ・・・と、いうことは
      今からきっと召喚獣バトルが始まるんだ・・・ということは
      ソウジ最強、俺達惨敗、Cクラスの勝島も確か英語はダメと
      言っていたから・・・)本気でやんないでね。」
勝島  「どういう思考回路してんの・・・?
      いまから英語をソウジに教えてもらうんだよ。」
明久 「えっ、そうなの?」  秀吉 「それは力をつけれるチャンスじゃな。」
雄二  「英語だけはAクラス並のソウジなら俺達得だよな!!」
勝島  「じゃあ、ソウジ先生・・・」
お願いします!! 
ソウジ
「それでは、講義を始めます。
 まずは、君達がどこまで英語を知っているか教えてください。」
明久 「はい!!あいあむなんとかまででぇーす!!」
勝島 「だいたい未来系のところが出来ない。」
土屋 「ぼくも未来系。他にもたくさんあるけど。」
雄二 「うーーん、どこが分からんか分からん。」
秀吉 「わしはじゃな・・・」
ソウジ 「ちょーーーと!!
      これじゃあ勉強のしようが無い!!まず
      吉井君!!あなたには基礎から覚えてもらいます!!」
で・・・・
明久 「ぜーーー、ぜーーー、ぜーーー」
秀吉 「すごい勉強させられたのう・・・」
ソウジ 「次に雄二君!!君はどこがわからないんだい?」
雄二 「だから、言ってるだろ、どこがわかんないか
     わかんないって・・・ケータイかけて、なにやってんの?」
ソウジ 「あ、もしもし霧島さん?雄二君に英語のわかんない場所、
      どこか分かんないって言うから、分かるようにさせて。」
雄二  「ちょ、ちょっと待て・・・しょ、翔子!!早いぞ来るの!!わーーーー」
で・・・・・

雄二  「し、死ぬかと思った・・・わかんない場所は、勝島と同じ
      未来系のところだ。」
秀吉  「わしの分からん場所はじゃな・・・」
ソウジ 「明久!!カードゲームは後にして!!」
明久  「しょうがない、僕も未来系がまだ覚えきれてないんだ。」
ソウジ 「じゃあ、未来系に決まりだな。」
勝島  「たしか、未来をあらわすには
      going toが使われるんだよね?」
ソウジ 「そうだよ、あとWillというのもつかうことが出来るぞ。」
秀吉  「ソウジよ、ちょっと文章作ってほしいのじゃが?」
ソウジ 「じゃあ、1つ黒板に書くよ。」
≪I will buy a game≫
ソウジ 「これはなんと読む?」
勝島  「はい、分かった!!」 土屋 「分かった。」
秀吉  「わしもじゃ!!」 雄二 「え・・・あっ分かった!!」
明久  「(えっみんな分かったの!?)じゃあわかんないの
      僕だけ?えっどうしよ、んんんんんんんん??
     はい!!
ソウジ 「じゃあ吉井君言ってみて。」
明久  「分かりませーーーん!!
雄二  「はぁ・・・・・」 勝島 「なんか聞いたことある、このセリフ。」
ソウジ  「バカもーーーん!!
明久  「ごっごめんなさい・・・言うことこれしかなくって・・・」
ソウジ 「じゃあ木下君、答えを言ってみて。」
秀吉  「わしはゲームを買うつもりじゃ、じゃろう?」
ソウジ 「正解!!」 勝島 「なんで、aがつくの?」
ソウジ 「それは、ゲームが一つしかないから。」
雄二  「ああ、だから1つをあらわすaが使われるのか・・・」
ソウジ 「じゃあ次の問題!!」
≪I am going to eat ramen≫ 
ソウジ 「なんて読む?」
秀吉 「わかったのじゃ。」 勝島 「さっきと形が違うけど・・・分かった!!」
雄二 「こうであってるかな?」
土屋 「単語がわかんないけど意味はだいたいわかった。」
明久 「(やばい、また僕だけ残っちゃった・・・うーんまず、ラーメン
     は分かった、問題はラーメンで何してるかだ・・・食べてるのか?
     普通はそれだけど練習だからありえないことを
     書いてるかもしれない・・・)」
ソウジ 「じゃあ今回も吉井君!!」
明久  「えっ、また!?」 ソウジ 「いや、さっきミスったから。」 
明久  「えーーーと、分かった!!(これしかない!!)」
ソウジ 「はい、答えをどうぞ!!」
明久  「僕はラーメンを書きながら、とう!!と行く、です!!」
ソウジ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
そのとき勝島たちのアイコンタクトが通じた!!
勝島  「(あっ、これ逃げたほうがいいんじゃない?)」
秀吉  「(そうじゃな、ここは脱出しよう。」
土屋  「(だけど、そう簡単には抜け出せない。」
雄二  「(トイレとでも言っておけばいいだろ。)」
勝島  「すいませんソウジ先・・・逃げろ!!」
明久  「えっ!?」
そして、教室にはソウジと明久だけになった・・・
明久の悲鳴 「あああああああああああああああああああ!!」

秀吉  「英語の勉強も大変じゃのぅ・・・」
雄二  「さっきの答えって俺はラーメンを食べます、だよな?」
勝島  「なんで、Willじゃなくてamなの?」
土屋・秀吉・雄二 「さぁ・・・?」
細山  「それは、going toがあるからだよ。あと食べます
      より食べるつもりです、の方がいいよ。」
「へぇ~~~~。」

≪今日の英語≫
未来系では、主にwill か going toが  つく。
その他にもhope【希望】などがついたりもする。
(だれか一番下の looking forward to の意味教えて・・・」

I hope ~
「~になるといいね。」
Willまたはbe going to~
「~する予定だ。」「~するつもりだ。」
I`m looking forward to~
「~が楽しみだ。」
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by susira-menmenbaz | 2014-01-29 20:48 | 外伝・番外 | Comments(1)


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教訓
眠くなったらすぐ寝よう。
 それが明日の
   ためになる。

なんてね。
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